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| 最後は・・・・・ |
前回のレポートでもうモテモテになったと思いますが
まだ見てないという方はこちら
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前回の続き・・・・・・
私は、あなたなら・・・・・・
一緒になりたいと思い始めていた
あなたはどこまで本気で私の事をどうおもっていたのだろう・・・・・
私は家族を捨ててまで あなたと一緒になりたいと思った
でも、離婚を切り出すにも勇気が必要
なぜならかわゆい子供がいる・・・・・・
子供ののことを考えると、どうしても一歩が踏み出せない・・・・
特に離婚の理由がなかったし何よりも怖かった・・・
離婚に踏み切れなかった
子供のだけは言い訳をしたくない
みなさんはそう感じてるかもしれない・・・・・・・
でも、もし彼と一緒になる事ができて彼とのベイベーが生まれた時、私の子供はどうおもうだろうか・・・・
どんな思いをするのか?
考えれば考えるほど胸がくるしくなる・・・・
そう考えたら、離婚に踏み切れなかった
親の背中をみて育つ子供が幸せになれるだろうか・・・・・
彼の最後に私と話しいた会話
それは・・・・・・・・・
結婚出来ないなら・・・・・・
二人は別れるしかないよ・・・
俺は他の誰でもない
お前ががいいんだよ。
結婚したいんだよ
私が別れを決意した瞬間でした。
お互い好きなまま別れるのは、嫌いになって別れるより、遥かに辛いと思った。
今でも、あの時少しでも勇気があれば・・・
今すぐ、彼の元へ飛び込んで行けたのかもしれない・・・・
この恋は一生心の中に残ってしまうのだろう・・・・・
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| こんなに |
会話というのは・・・・
・何か面白いねたを考えないと・・・
・気のきいた話をしないと・・・
・知的な話をしないと・・・
いろんなことを考えて会話しますよね じゃあどんな会話をしたらいいんだろう
そんな悩みの方はこちら
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前回の続き・・・・・
さっきのキスの余韻が忘れられず私たちの向かった先・・
それは・・・・・・・
二人が愛し合う場所
彼はセックスがしたいって思ってたのかもしれない・・・・
本当は我慢できなかったのかもしれない・・・・・
でも初対面でセックスすることが出来るような人ではなかったのです・・・
私は、それでも全然よかった
この時間が止まってっていうくらいものすごく愛してた
ただ、彼とたくさん話したかった
彼女は、大好きだったあの人のことを忘れたいと思い色んな男と付き合いました
でも、私の傷ついた心を癒してくれる人は、誰もいなかったのです・・・
そんな私を、彼が1番理解してくれたような気がした
彼なら世界中の誰よりも私を見てくれてる気がした
だから私たちが愛し合うのに、それほど時間がかからなかった・・・
そのぐらい私たちは、のめり込んで行きました
すごく大切に想ってくれてる人に抱かれることが
こんなに嬉しくて幸せなんだって思えた
彼のキスも・・・・・
彼のモノも(モノかよ!)
彼の気持ちも全て受け入れた私。
こんなに感じたのは何年ぶりだろう(セックスのほう?)
でも、これが私たちの別れることになる始まりだったのかもしれない・・・・・・・・・・
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| これが始まり・・・・・ |
私にとっての純愛とは
好きな男一人を愛する事
浮気とか不倫とか考えられない
相手の人を取る人とか
誰とでも寝るとか
絶対ありえない
私にはもう家族が居る・・・・・・
そんな俺の女友達
その人の恋愛物語・・・・・・・・
彼は、北海道に住んでいる
見た目は、チャラチャラしてそうな感じ
だけど仕事は公務員
私は彼と会う為に駅に向かった
たくさんの人込み、なかなか彼を見付ける事ができない
やっと見付けた
お互いにすごく緊張していたけど、すぐに打ち解けることが出来ました
電話やメールでは連絡をひんぱんにしてから
時間が中途半端だった為に喫茶店に行き、色々と話せなかった事を話し、楽しいひと時を過ごしました
そして、行くあてがないまま、とりあえず喫茶店を出ることになりました
車に乗り込み、エンジンをかけようとした時、
手を握られ・・・・・
手で言葉を語りかけてくるように
手を握ったままドライブへ
私はドキドキしていた
彼もきっとそうだっただろう
彼はそっと、私を抱き寄せました
彼の心臓の音は、私の体まで振動が伝わってくる
かなり早くなっているのがわかった・・・
私が顔を上げると、彼の優しいその目に吸い寄せられるように私たちは、クチビルをそっと重ね合いました
相手の顔を見るのが恥ずかしい
とてもじゃあないけど
彼の顔を見れない・・・・・
しばらく車の中でキスをしていた
次二人が向かった先は・・・・・・
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